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ハナトコイシテ

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「草をしとねに 木の根を枕 花と恋して90年。」

牧野富太郎博士(日本植物学の父)高知県佐川の造り酒屋に生まれたそうです。

勿論、シコクバイカオウレンも牧野博士の命名であり、博士が最も愛した花として知られています。

今ではお墓の傍らに、白く可憐な花を咲かせています。


(画像クリックで、少し大きくなります。)






少し遅いかな?と思いましたが、2年ぶりのシコクバイカオウレンへ。。

やはり、一週間遅かったようです。

でも、盛りを過ぎた花たちも風情があって、良いもんですね。

それに、、誰も居ないので、ゆっくりと写せる。(笑)


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by nurikabe23 | 2015-03-09 04:57 | 山野草 | Trackback | Comments(0)
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